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「Omiai」、全ネットユーザー対象に利用開放決定!

恋愛マッチングサービスのパイオニア「Omiai」
2018年4月末までに、全ネットユーザー対象に利用開放決定!

恋愛マッチングサービス「Omiai」は、2018年4月末までに、全ネットユーザー対象にサービスの利用を開放することを決定しました。これにより、非Facebookユーザーである日本のネットユーザー約7,200万人が、新たに「Omiai」を利用できるようになります。今後は約1億人を対象としたサービスとして、マーケティング活動をより強化し、会員数の拡大により一層努めてまいります。

2012年にローンチをした恋愛マッチングサービス「Omiai」は、Facebookのアカウントを利用した恋愛マッチングサービスのパイオニアとして、これまでマッチング業界を牽引して参りました。近年、「Omiai」のメインターゲットである20代から30代の間で、Facebook以外のSNS利用(twitterやInstagram)が普及していることを背景に、今後はFacebookアカウントを所有しない非Facebookユーザーでも、「Omiai」への登録が可能となるよう、登録条件を変更することを決定いたしました。これにより、Facebookアカウントを持たない約7,200万人の日本のインターネットユーザー層が新たに潜在ユーザーに加わり、合計で約 1 億人が「Omiai」ユーザーの対象となります。ネットユーザー解禁後も、非Facebookユーザーには身分証明書の提示に基づいた厳格な年齢確認や、24時間体制のメッセージ監視、不正ユーザーの強制退会処分に加え、登録時の電話番号を利用したSMS認証を義務付けることで、これまで通りの「安心・安全」の品質を確保してまいります。2018年2月までに累計会員数は286万人、累計マッチング数は1,500万件を突破している「Omiai」ですが、今回の改変により、さらにサービスを拡大してまいります。